蔵王町遠刈田温泉  元窯の陶芸体験

宮城の蔵王町で織部や白磁を造る元窯.   元窯の陶芸体験の紹介

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タイの本当に怖い映画   鬼影  というか近頃の日本では   シャッター

タイでは鬼影 日本では題が心霊写真でした



馬鹿にして見ていたら  結構怖かった 大分良く出来ている

ワタシはお化け役の女優がとてもとても気に入りました えへへ
この男優は親戚のジーパン屋さんの 相沢君に似てます
まあとにかく 女性を裏切るとこんなに怖い事になる可能性が有る ということですか
これをリメイクしたのが最近上映している 日本人制作ハリウッド映画? シャッター  

詳細

以上
  1. 2008/09/04(木) 21:40:01|
  2. 映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

いもむしピアノさん

うーーーーーーーーーーん
怖いというより悲しいね
貴方たちの事が好きだったんだね
わたしは親父に聞いたんだけど 親戚の息子さんが亡くなった時生まれ変わったら分かるようにその子の頭に墨で○を描いたら その後に生まれた子の頭に黒い○の痣があったんだってさ
嘘のような本当の話と言ってました

そんなことって結構あるみたいですね
  1. 2008/09/22(月) 18:11:52 |
  2. URL |
  3. 元窯 #-
  4. [ 編集]

実はいろいろあるんです・・・
(脱いだらすごいんです、のようなもの)

私は幼少の頃、非常に体が弱く、
幼稚園を中退して(笑)田舎に引っ込んだ時期があります。
親元を離れ、
岩手の祖母宅と、
その近所の総合病院とを往復していました。
病院には私の叔母(私の母の兄の嫁)が小児科婦長をしていたため、
私は非常にかわいがられていました。

小学校入学直前まで岩手ですごし、
その後は2~3年に1度程度しか叔母には会えなかったのですが、

中学3年のある日、
夢の中に叔母が白衣姿で出てきました。
夢というか、あまりにもリアルすぎな感じで、
その時は私は「現実」と思い込んでいたので、
あまり違和感はなかったです。

「いもむしちゃん、ばいばいね、じゃあね、いもむしちゃん・・・」

そんなセリフばかりの叔母でした。

はっとわれに返ったときに、
初めて夢なんだと気付いたのです。
もう明け方で、なんだか仄かに明るかったです。
まだ学校には早いので2度寝をして・・・
それでもなんだか寝付けなくて、いつもより1時間近く早く起きて食事の用意をしていましたら、
母も起きてきて・・・・

いも「岩手の叔母さんの夢みたよ、珍しいわ・・・」
母「えっ・・・私も見たのよ、今朝・・それでなんだか目が覚めちゃって・・・・」
いも「ええ~?!なんかヤバイんじゃないのお?(かなりふざけて)」

その時です、りりりりりーん、家の電話が鳴りました。

いも「ちょっと、ちょっとお、やだよ、私」

母が取りました。

母「エッ・・・・・・」
そのまま床にへたれこみました。

私はただ事ではない何かを感じて、
母から受話器を奪いました。

「岩手の叔母さん、今朝、なくなったのよ・・・・」

母の姉からでした。

前夜に風呂場で自殺(未遂)しているのが見つかり、
病院に運ばれたけれど、
明け方に亡くなった、
という内容でした。

とても美人で、
とても優しくて、
とても頭の良い人でした。

電話を受けたときも、そのあとも、
なんかショックすぎて、
あまり怖くも悲しくもなかったです。

不思議な感情を味わいました。


  1. 2008/09/20(土) 23:45:50 |
  2. URL |
  3. いもむし #-
  4. [ 編集]

いもむしさん

にゃーたがいなかったらどうなってたんだべ
ネコの手も借りたい怖さでしょうね
あ 違うな 正確には猫の尻尾にもつかまりたい怖さ これですね
私もケッコウ魘されますが私の場合大騒ぎしてるみたいです
いずれにしてもほんまに怖いおはなしと思います

他にも何かあるんでないのですか?
  1. 2008/09/16(火) 12:15:53 |
  2. URL |
  3. 元窯 #-
  4. [ 編集]

いいい生きてるオッサンですか?!

そっちのほうが怖いかも・・・

私の場合は、
もう15年以上前ですが、
実家にて・・・

猫が異様にうなったかと思ったら、
突然の金縛り。
横にはなっていたのですが、
まだ起きていたので、
意識はハッキリしておりました。

猫はグルグルうなり続け・・・

数秒たったころ、
何かが視界に入ってきました。

足元のほうに。

・・・・手、です、手。
一見してすぐ年寄りのものだとわかる、
手。

母を呼んでも、父を呼んでも、妹を呼んでも、
声になんかならないのです。

手はどんどん伸びてきて、
床からどんどん体が出てきて、
とうとうその年寄りは私の足元に立ちました。

おじいさんでした。
見たことのない・・・・

服装は、
戦時中の農村かな、といった感じです。

足はあったとおもいますが、
通常の人間が歩くような振動や体の揺れはないままに、
すうぅーっと私の体の上を通過しようとしていました。

「にゃーた、にゃーた!!」
必死で猫の名前を呼びました。
が、
やっぱり声にはなりません。

猫は相変わらず老人に向かってうなっています。

ほんの数秒の出来事だとは思うのですが、

なんとかやっと、
自分の手だけ動いて、
猫の尻尾をつかみました。

猫にすがるほど恐怖だったのです・・・・

尻尾をつかんだ途端、
老人は消えました。

消えた途端、
金縛りが解けました。

なんだったんだろう。


  1. 2008/09/16(火) 01:59:22 |
  2. URL |
  3. いもむし #-
  4. [ 編集]

いもむしさん

へーーーーーーーそうゆうの私は体験したことないので 私の知らない世界です

怖いよーーーーーーーv-40
詳しく教えてくださいな
生きている知らない男が枕元に立ってたことは有ります これは怖かったす
すーーーといなくなりました いったいだれだったのか全然分からんのです
この世は不思議が事だらけですな
  1. 2008/09/15(月) 17:08:34 |
  2. URL |
  3. 元窯 #-
  4. [ 編集]

ここここえ~!!!

というか、
最初のシーン、
あのまま体験したことあります・・・・

わたしの場合は、
若い女性ではなく、
あきらかに時代が違う見知らぬおじいさんでしたが・・・

忘れてたのですが、
一気に思い出しました・・・
( ´;゚;ё;゚;)

ベッドの足元から手が伸びてきたんですよ・・・・

全然知らないおじいさん・・・

  1. 2008/09/14(日) 23:26:46 |
  2. URL |
  3. いもむし #-
  4. [ 編集]

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プロフィール

元窯

Author:元窯
陶芸家  織部 灰釉 白磁 辰砂など製作

素人ブルースギタリスト

工房 ショップ   宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉逆川9-3
電話  0224  26  9530
メール  oribe.gokuraku@gmail.com

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